2016年05月03日

生花も学ぼう♪

アーティフィシャルフラワーの取り扱いは本当に簡単です。
自由に曲がりますし、枝ぶりまで自由自在に操れます。
そして何より、水あげの必要が無いのですがく〜(落胆した顔)

生花を主とするフラワーデザイナーやフローリストがいちばん重要とする“水あげ”。
確かにアーティフィシャルフラワーには無縁なのですが、
やはり生花の扱いを知るのと知らないとでは、“命”を感じる作品が作れるか否かの大きな違いが生じるように思えてなりません。

ショップ経営や講師を目指すなら、水あげなど花の基本も重要です。

『この花は生花ではどんな茎の曲がり方をしているのか』
『この花は生花のアレンジならどんな使い方をするのか』等など、“花”をもっと楽しく学んでいきましょうるんるん

お花屋さんをもっともっと活用しましょうるんるん
お花屋さんから色々学びましょうるんるん

命のないアーティフィシャルフラワーがいきいきと“命”を感じるようにアレンジ出来たら、本当に素敵な事ですねわーい(嬉しい顔)



posted by K:umi at 16:54| Comment(0) | 上達ワンポイント
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